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■下肢関節可動域
膝関節を完全に伸展した状態で、足関節の背屈が-10°(底屈10°)以下の場合が0点である。背屈が-10°より大きく0°以下の場合は1点である。 背屈が0°より大きく10°以下の場合は2点、10°より大きく背屈できれば3点とする。
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