| 病棟: |
病棟チーム(病棟医長、指導医、専修医)で、リハビリ科入院患者を担当。
リハビリ科入院患者:
・脳卒中(急性期・慢性期)
急性期 当院神経内科からの転科など
慢性期 ブロックやEMG-TES治療目的
・脊髄損傷 ・脳性麻痺 ・神経筋疾患 ・ジストニア その他
モーニングカンファレンス:朝8時15分〜
入院患者について、教授・助教授に現状・今後の方針などについてプレゼンを行う。
全体カンファレンス:
入院患者について、医師・PT・OT・ST・病棟看護師で、現状や問題点について話し合い、今後の方針を決定する。
教授回診: 入院患者を教授が回診する。
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| 外来: |
教授外来にアシスタントとして付きながら、勉強をする |
| 来診: |
他科からのベッドサイドリハビリの依頼があった患者を診察し、必要なリハ処方を行う。 |
| 筋電図: |
筋電図検査を指導医と行い、手技を基礎から学んで、一人でも施行できることを目標とする。 |
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| 嚥下造影: |
嚥下造影検査を指導医と行い、嚥下の評価、食事開始の判断などを学ぶ。
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| リンパ浮腫外来: |
リンパ浮腫外来担当医と共に、外来を行い、リンパ浮腫の評価・治療について学ぶ
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| 装具外来: |
指導医と共に装具外来を行い、装具の処方・チェックポイントについて学ぶ
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